「人」(健康診断・メンタルヘルス)×「コミュニケーション」(イベントプロデュース)×「職場環境」(ファシリティマネジメント)のサポートにより、総合的な企業風土活性化を目指します。
かつて日本企業は社員同士の強固なチームワークで高度成長期を駆け抜けました。しかし、長引く不景気の中で欧米の組織論と、急速なIT環境の進化によって、社内コミュニケーションは経費削減の名の下に切り落とされました。そして今、人材流出、知識・技術の風化、うつ増加など「人」に関する課題が激増し、改めて人と人との社内コミュニケーションを見直す動きがでてきています。